だて整形外科リハビリテーションクリニック

診察の流れ examine

診察の流れについてご案内いたします。

受付

初診の方

受診の際にお持ちいただきたいもの

  • 健康保険証
  • お薬手帳(お持ちの場合)
  • 紹介状(お持ちの場合)

初診の方は問診票をお書きいただきます

  • 問診票は、記入しやすいようにカラーで、チェック方式を中心にしています。
  • 病歴や問診によって、おおまかな診断が付く場合がありますので、お手数ですが、詳しくお書きください。
  • 事前にプリントアウトして、ご記入の上ご持参いただくこともできます。以下より、問診票がダウンロードできます。

再診の方

受診の際にお持ちいただきたいもの

  • 健康保険証(月が変わったとき)
  • 診察券
  • 紹介状(お持ちの場合)
  • 前回の受診から4ヶ月以上経過されている方や前回受診時と違う症状の方は問診票を記載いただくことがあります。

ファイルのお渡し

「患者様ファイル」をお渡しします。
ファイルの裏側に下記内容を記載する欄があります。こちらもご記入いただくと診察がスムーズになります。

  1. 一番つらい症状の場所と程度
  2. 副作用の有無
  3. 注射の効果(前回注射を行った方)

診察の順番になりましたらお名前でお呼び出しいたします。
患者さんの状態によっては、スタッフが予診を行います。

ファイルのお渡し

診察・検査・説明

検査が必要な場合は診察の前後に検査(レントゲンなど)を行います。所見や検査結果に基づいて、診断を行います。

診察
診察
採血
採血
レントゲン
レントゲン
→透視装置もついているので、神経根ブロック注射や骨折・脱臼の整復操作を安全に行うことができます。
骨密度
骨密度

治療

注射

エコー下注射(筋膜リリース、関節内注射、硬膜外ブロック)や超音波診断装置や透視装置を見ながら、安全に行います。

にんにく注射などの自由診療も行っております。

超音波診断
エコー

リハビリテーション

運動療法

院内設置のリハビリ室で、リラクゼーション、ストレッチ、筋力強化運動、動作練習、姿勢改善などを行います。
精鋭スタッフがドクターと連携をとり、患者さまへ最良のリハビリを提供致します。

運動療法
運動療法
運動療法
運動療法

物理療法

電気療法や温熱療法など、器械を用いて、炎症や症状の改善を図ります。

物理療法

会計

会計窓口へ患者様ファイルをお出しください。計算が終了次第番号でお呼びいたします。会計を済ませ、領収書と院外処方箋などをお受け取りください。

会計

お薬(院外処方)

おくすりが必要な方は【処方箋】を発行いたします。
患者様にご希望の薬局に持参いただき、お薬を受け取っていただきます。

お薬

以上で診察は終了です。
お気を付けてお帰りください。
ご不明の点がございましたらお気軽にお問合せください。

診察終了